キャンプの調味料入れを100均で安い値段で集めて小さいソロサイズに収めてみた。

キャンプの調味料入れを100均で安い値段で集めて小さいソロサイズに収めてみた。

こんにちは。今年のゴールデンウィークは最大で10連休との事ですが、しっかりと休めそうですか?僕は半分くらいの休日が取れそうなので、3人の友人とキャンプの予定があって少し時間が出来たのでソロサイズくらいの小さな調味料入れが欲しくて100均に見に行ってきました。

 

100均の木のケース

小さな調味料をまとめていれるベースになるケースは、こんな入れ物をチョイスしてみました。木の箱で出来ております。3点ほどのアイテムを組み合わせてみたのですが今回利用した100円ショップは、CANDO(キャンドゥー)さんです。

木のケースのフタを開けたところ

留め金などは付いていなくて、パカッと簡単に開くようになっています。

調味料の名前のラベルを張っている今回入れようと思っている調味料は写真の8種類で左から

  • オリーブオイル
  • 砂糖
  • 料理種
  • お酢
  • マキシマム
  • レモンペッパー
  • しょうゆ

以上の8点です。このコルク付きの入れ物も100均で6個入り¥100円でした。入れ物の前面に貼ってあるシールも100均で見つけたの箱が100円容器200円シール100円の合計400円でいけました。若干英語の表記と調味料の中身が違いますが自分で使うので本人がわかっていればそれでオッケーです。

調味料入れ全体のサイズ感

サイズ感がいまいち伝わらないかもしれないので記載しておくと箱の横の内寸は8.8ミリで内寸縦幅は13.8ミリでした。ちなみに瓶の縦の直径はコルクなしの状態で5ミリほどでした。コルクをはめ込むと2〜3ミリ大きくなるといったイメージです。調味料を入れた時に上部に隙間が出来てカタカタと動くので今後対策が必要ですが、とりあえずはコットンなどを入れて隙間対策としてみます。

マジックテープで開かないように止める

箱自体はパカパカと開いてしまうので自宅にあったマジックテープを使って止めています。

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